TITLE_SJIS アメリカンジョーク集 PART2

TOPページ
アメリカンジョークとか PART2

No.51

ある日、トムが学校に行く途中、道端で10セントを拾いました。
それをマリー先生に届けると、彼女はニコニコしながら
「まぁ。トムは正直者ですね。ご褒美に20セント上げましょう」
と20セントをトムに渡しました

「10セントが倍になった」と喜んだトムは、貯金箱から10セント取り出し、翌日
再びマリー先生に届けました。マリー先生は、またニコニコしながら
トムを褒め、再び20セントをトムに渡しました

大喜びのトムは、貯金箱から今度は10ドルを取り出し、翌日、また
マリー先生に届けました



「まぁ。トムは正直者ですね。ご褒美に20セントあげましょう」

No.52

とある医学部での出来事―

その日は二人一組でお互いの唾液を顕微鏡で観察するという授業だった。
ある男子生徒はなかなか美人で、おしとやかそうな女子生徒と組を作って
周りのみんなと同じように、唾液の様子を観察し始めた。
そこで、彼はおどろくべきものを発見してしまう。

彼女の唾液の中には見たこともない細菌が動いていたのだ。
唾液の成分についてはしっかりと学習していたので、間違いなく新種の細菌だと信じ込んだ彼は、教授のところへ彼女の唾液を持っていって見てもらうことにした。
「教授、これは新種の細菌ではありませんか?」
教授はため息をつきながらこう答えた。
「きみ、これは精子だよ。」

No.53

ソ連の工場での出来事

五分遅刻したことで職員が逮捕された。
容疑は怠慢であった。
五分前に出勤したことで職員が逮捕された。
容疑はスパイ行為であった。
時間きっかりに出勤したことで職員が逮捕された。
容疑は日本製の時計を所持していることであった。

No.54

ある日、1人の男がバーに寄ろうとした。
すると店の前の小さな水溜りで釣りをしている初老の男がいた。
男はその光景に興味を持って、初老の男を店に誘い、一杯おごってこう言った。

「あそこで何をしていたんだい?」
「釣りだよ」
「ハハハ、それでどれだけ釣れたんだ?」
「君で7人目さ」

No.55

二人の若い技師が会社の面接を受けた
どちらを採用するか決めるため、二人は筆記テストを受けることになった

テストが終わり、面接官は二人に言った
「二人とも、十問中、九問正解でした。」
そして、一方の男の方を向きこう言った
「残念ですが、あなたは不採用です」
その男は、面接官に抗議した
「どうして、二人とも同じだけ正解したのに私が落とされるんですか?」

「いや、問題は不正解の方なんですよ。
五番の問題にこの方は『私にはわからない』
と書かれましたが、あなたは『私もわからない』と書いたでしょう」

No.56

とあるメーカーが各国の工場に対して
不良品の割合を1000個につき1個以下にするように通達した

中国の工場からの返事は
「その設定は厳しい。納期を延ばして欲しい」であった。
日本の工場からの返事は
「納期は問題有りませんが、不良品の設計図がないので送って下さい」であった。

No.57

あるアメリカ人夫妻の話。
長期休暇中にどこにも行く予定のない二人。
「ねえ、どっか連れていってよ」
という妻に、旦那は聞いた。
「どこに行きたいんだい?」
すると妻は、こう言った。
「今まで行った事の無い所に行きたい。出来れば、食事も出来る所なら最高よ!」
すると旦那は
「よし、じゃあ今すぐ行こう」
と言い、妻をキッチンに連れていった。

No.58

2台の自動車がフリーウェイで正面衝突した。2台とも大破したが、どちらの運転手も無事だった。

先に車から這いだした老紳士が他方の車に駆け寄り、
運転していた中年の男を助け出してから柔らかい物腰で言った。
「お怪我はありませんかな?」
男は、相手の意外なほどに紳士的な態度に驚き、丁寧に答えた。
「ええ。あなたは?」
「私も無事です。こんな事故なのにお互いに怪我一つしないなんて、奇蹟としか言えませんな」
そう言うと老紳士は、内ポケットから小瓶を取り出して男に差し出した。
「こんなときは気を落ち着けるのが一番ですぞ」
「おお、これはありがたい」
男は小瓶を受け取り、中身のウイスキーを半分ほど飲み干した。
「さあ、あなたも」
男が返した小瓶を受け取ると、老紳士は小瓶の蓋を閉めて内ポケットにしまい、
皺だらけの顔に微笑みをたたえて言った。

「私は警察の事故処理が終わってからゆっくりと」

No.59

パブロフ博士の飼っている犬が、近所の犬と雑談している。

「やあ。条件反射の実験の調子はどうだい?」
「順調さ。最近では、俺がヨダレを出すと、博士がすぐにベルを鳴らすようになったよ。」

No.60

ある日のこと、一人の男が地獄に到着し、悪魔に出迎えられた 。
悪魔は、いくつかの罰の中から一つを選ぶことができると説明し、これからそれぞれの案内をするという。

第一の部屋では、若い男が、鎖で壁につながれてムチで叩かれている。

第二の部屋では、中年の男が、火あぶりの刑を受けている。

第三の部屋では、年老いた男が、ゴージャスな金髪女性にお口でご奉仕してもらっている。

「これにします」と、男は声をあげた。

「よし」悪魔はそう答えると、金髪女性に向かって歩いていき、「オーケー」と言って彼女の肩をポンと叩いた。

「もう行ってもいいぞ。お前の代わりが見つかった」

No.61

腹話術師のいっこく堂がライブでアメリカを回っていた。
ある晩、小さなバーでライブを始めた。
よくあるブロンド女のジョークをイントロに始めた所で、
4列目に座っていた背の高いブロンド女が立ち上がって言った。
「もうその手の下らないジョークは聞き飽きてるんだよ、この糞XXX野郎。
よくもまあ、女性についてそれだけ紋切り型の考え方をやってられるな。
人の身体的特徴がその人の値打ちを決められるのかい? 
あんたみたいな(中略)ユーモアと称してブロンドだけじゃなく女性一般を差別し続けているんだよ!!」
恐縮したいっこく堂がもごもごと謝罪を言いかけると、さらに女は続ける。
「あんたに言ってんじゃないよ兄さん、あんたの膝の上に座ってる小さいオッサンに言ってるんだから」

No.62

ある田舎のガソリンスタンドの店主が売上を伸ばすようにキャンペーンをした。
『ガソリン満タンでタダでセックス!』
その広告を見たある男がやってきた。
男:「満タン、タダでセックスもね。」
店主:「お客さん、タダでセックスはゲームに勝たないといけない。1から10までの好きな数
字を一つ言って、俺の思った数字と同じならお客さんの勝ちだ。」
男:「じゃあ・・・8だ!」
店主:「惜しい。7だったよ。今回は無しだ、また今度な。」
数日後同じ男が、友達を乗せてやってきた。
 男:「満タン、タダセックスもね。」
店主:「ルールは知ってるな。」
 男:「2だ!」
店主:「惜しい、3だったよ。今回は無しだ。」
男は車を出して、友達に話し掛けた
 男:「ぜったいインチキだよ。タダでセックスなんてやらせるつもりなんかない。」
友達:「いや、インチキじゃない。俺の妻は先週2度も当ったよ。」

No.63

黒人が天に向かって叫んだ。
「神よ!なぜおいらの皮膚はこんなに硬くて黒いんだべか?」
すると空の彼方から神の声が響いてきた。
「ジャングルの中で蚊やアブから汝を守るためぢゃ。
 黒は紫外線から体を守るためぢゃ。」

しばらくすると、また疑問が湧いてきた。再び彼は天に向かって叫んだ。
「神様!おいらの頭はこんなにでかくて、髪の毛はちりちりでハリガネみてーに硬いんだべか?」
再び空の彼方から、神の声が聞こえてきた。
「なぜなら、ジャングルの中では汝はいろいろな障害物にぶつかるからぢゃ。
 そんな時、そのハリガネのような髪と頑丈な頭は汝を守ってくれるのぢゃ」

黒人は納得した。しかし、少し考えてまた空に向かって叫んだ。
「神様!なんでオイラの目はこんなにでかくて飛び出ているんじゃろうかの?」
また空の彼方から、声が開いた。
「なぜなら、夜のジャングルの中でも物がよく見えるためぢゃ!」

黒人は神の偉大なる創造主に感謝した。 そして最後の質問をした。
「何でオイラはニューヨークに住んでるんだべか?」

No.64

「ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」
ヨハネスブルグ発の混んだ飛行機の中で、白人中年女性の乗客が叫んだ。
「何かありましたか?」
「あなたわからないの?黒人なんかの隣には座りたくないのよ!こんな人迷惑だわ」
女性の隣では、黒人男性が憮然とした顔で座っている。
「お客様、少々お待ち下さいませ。空いている席を確認してきます」
乗務員は足早に立ち去り、周囲の乗客はざわざわと不穏な空気。

しばらくして乗務員が戻って来た。

「お待たせしました。ファーストクラスにひとつ空きがありますので、どうぞそちらへ。
本来ならこういうことはできないんですが、隣の席がこんな人では確かに迷惑でしょうと、
機長が特別に許可しました。さ、どうぞ」

周囲の乗客は、にこやかに黒人男性を見送った。

No.65

地方遊説中のブッシュ大統領は、子供たちとふれあおうと小学校を訪ねた。
そして大統領に質問はないかとたずねたところ、ボビーが立ち上がった。

大統領!ボクは質問が3つあります!!

1)大統領選挙のとき投票数のトラブルがあったのに、  なぜあなたが勝ったことになったんですか?

2)緊急の理由もないのに、なぜイラクに急いで攻撃したがるんですか?

3)ヒロシマへの爆弾は、全時代を通じて最悪のテロだったと思いませんか?


大統領が答えようとしたときチャイムが鳴ったので、 子供たちはみんな教室から出て行った。

休憩時間が終わってみんな集まったところで再度、質問はないかと
大統領はたずねた。するとジョーが立ち上がった。

大統領!ボクは質問が5つあります!!

1)大統領選挙のとき投票数のトラブルがあったのに、 なぜあなたが勝ったことになったんですか?

2)緊急の理由もないのに、なぜイラクに急いで攻撃したがるんですか?

3)ヒロシマへの爆弾は、全時代を通じて最悪のテロだったと思いませんか?

4)なぜチャイムが20分も早く鳴ったんですか?

5)ボビーはどこですか?

No.66

ある信心厚い男がいた。
その男は、昔からローマ法王に是非会いたいと念願していた。
ついにイタリアに行った彼は、長年の夢を果たそうとサン・ピエトロ寺院で、
一番いい一張羅を着て、群集の中にまぎれこんだのである。
いい服を着ていれば、ローマ法皇が自分に気づいて話しかけてくれるのではないかと思ったのだ。
ローマ法皇は、ゆっくりと(そして男に気づく気配もなく)人々の前を歩いて来た。
そして、ひとりの乞食にその慈顔を向けると、
穏やかな笑みを浮かべて乞食に何か語りかけると、通り過ぎていったのである。
男はとても反省した。
いい服を着て法王に目を留めてもらおうなんて、自分はなんてはしたない考えを持っていたのだろう。
貧しき者にこそ、神は慈悲深き目を向けるのである。
一計を案じた男は、先程の乞食に頼んで、千ドルで自分の服と乞食の服とを交換してもらうことにした。
次の日、また法王が人々の前を通りかかった。
すると法王は(乞食の服を着た)男に近づいてきたのである。
そして、男の耳に口を寄せると、やさしい声でこう言われた。
「昨日、目障りだから消え失せろと言ったはずだぞ」

No.67

ある男がバーのカウンターに背丈が30cm位のラケットを持った小さな人形を
ふたつ置いた。すると人形たちは2人でテニスをやり始めた。
それを見ていたバーテンが男に聞いた。

バーテン「なんだそれは?」
男    「30cmのテニスさ。願いをかなえる神からもらったんだ。このランプを擦ると
      中からに神が現れて願いをひとつだけかなえてくれるんだ」
バーテン「それでそんな物を頼んだんだのか?面白い人だな。
      俺にもそのランプとやらを貸してくれないか?」
男     「かまわんよ…ほらよ」
バーテン「おおありがとう」

バーテンがランプを擦ると神が現れ、バーテンは神に何やら願いを言った。
すると、突然100万匹はいるかと思うほどのペンギンが店の中に現れた。
バーテンは驚き男に訴えた。

バーテン「なんだこりゃ?俺は100万の現金をくれと言ったんだぞ?
      なんで俺の願いは聞いてくれないんだ?」
男    「あんた、まさか俺がホントに30cmのテニスなど願うと思ったのか?」

No.68

地獄のサッカー代表チームが天国の代表チームに試合を申し込みに行った。
「いいですよ」
天使たちは快諾した。
「どうせこちらが勝つに決まってますけどね。何しろ名選手は天国にいますから」
「いや、勝ちはこっちに決まってる」
と悪魔たち。
「審判はみんな地獄にいるからな」

No.69

ウォーカー氏とブラウン氏が15番ホールに向かって歩いていた時のこと。
近くの道路を葬列の行列が通り過ぎていくのに出くわした。
それを見たウォーカー氏は、ゴルフ帽を取り、胸に当てると、
行列が過ぎ去るまで、じっと首をたれて見送った。
見ていたブラウン氏が言った。
「君は感心だな、驚いたよ」
「いやあ、25年も連れ添った妻だ。これくらいはしてやらないとね」

No.70

イタリア人、ユダヤ人、黒人の3人が死に、天国の門にたどり着いた。
門を守る聖ペテロは、生前の出来事をすべて話すよう3人に求めた。

「聖ペテロ様」イタリア人が嘆いた。
「あっしはイタリア人というだけで、たくさん辛い目にあってきました。
地上に残してきた家族のことを思うと、やりきれません。こんなあっしでも天国に入れますか?」
「安心しなさい」聖ペテロはやさしく言った。
「誰でも天国の門をくぐることができる。神(God)の綴りを言ってごらん」

「聖ペテロ様」ユダヤ人がしんみりと言った。
「私はユダヤ人というだけで、理由のない差別の視線にさらされてきました。こんな私でも天国に入れますか?」
「心配することはない」聖ペテロは言った。
「神という言葉の綴りを言えばいいんだよ」

「聖ペテロ様」黒人がガムを噛みながら言った。
「オレは黒人というだけで、さんざひでえ目にあってきました、マジで。もちろん、天国に入れますよね?」
「だいじょうぶだよ。心配することはない」聖ペテロは言った。
「菊(chrysanthemum)の綴りを言ってごらん」

No.71

ある新聞記者がカンサスのド田舎の農夫を取材した。
どうにもネタが無く、その老いた農夫なら何かおもしろい経験をしているのではないかと思ったからである。
まず、記者はこう尋ねた。
「あなたはこちらに長いこと住んでいますが、何かとてもハッピーになった出来事があれば教えて下さい」
農夫は少し考えて答えた。
「ああ、いつだったか近所の羊が道に迷ってな、わしらで捜索隊つくって羊を捜しだしたことがあった。
 見つけた羊はみんなで盛大にファックしてから連れて帰ったなあ」

「そんなの記事にしたらクビにされます。じゃあ他にもっとこう、
 みんながハッピーになった出来事はありませんか」
農夫はまた少し考えて答えた。
「そうそう、いつだったか近所のべっぴんな娘が道に迷ってな、わしらで捜索隊作った。
 羊よりでかい代物だから、捜索隊の人数もずっと多かった。
 もちろん、見つけた娘はみんなで盛大にファックしてから連れて帰ったとも」

「そんなの新聞にのせたら編集長のクビが飛びます。じゃあ、ハッピーな話はもう結構ですから、
 何かとても悲しかった出来事はありませんか」
農夫は途端にうなだれ、黙ってしまった。少しして、絞り出すような声で言った。

「いつだったか、わしは道に迷ってしまってなあ」

No.72

男が納税手続きのため役所にやってきた。
「次の方、お名前は?」
「マママママイケル・スススススミスです」
「あの、どうか落ち着いてください」


「私は落ち着いていますが、父が出生届けを出したときに緊張していたもので…」

No.73

メキシコの田舎町に訪れたアメリカ人旅行者が活きのいい魚を上げてる漁師に出会った。
旅行者は「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」と漁師に尋ねた。
漁師は「そんなに長い時間じゃないよ」と答えた。
旅行者が「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。仕事にあまった時間はいったい何をするの」
と聞くと、漁師は、
「日が高くなるまでゆっくり寝たり、子どもと遊んだり、女房とシエスタして。夜になったら友達と一杯やって、
ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」

すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。
「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。
いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。それであまった魚は売る。
お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。
その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。
その後、自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。
そしてロサンゼルス、ニューヨークへと進出し、君はマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」

漁師は尋ねた。
「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」
「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」
「それからどうなるの」
「それから? 今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」
「それで?」
「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、日中は釣りをしたり、
子どもと遊んだり、奥さんと昼寝して過ごして、夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、
歌をうたって過ごすんだ。どうだい。すばらしいだろう」

No.74

A「韓国人と中国人が同じ車に乗っている。車を運転してるのは?」

B「警察官」

No.75

【インターネット普及率100%】
インターネット普及率が100%だったことが明らかになった。
専門家は「これは今まで政府主導にてIT革新を行った事が実を結んだのでしょう」
とコメントした。
調査方法は今年、1月から4月にかけてインターネット上でアンケートをとった。
(約2万3000件)

No.76

「眼鏡をつけてると、カミサンは不細工に見えるけど
眼鏡をはずすと、結構美人に見えるんだ」

「だったらカミサンにコンタクトをさせたらいいじゃないか」

「無駄だね。なぜならカミサンは眼鏡してないから。」

No.77

ある学者が水泳選手を使って実験をした

ゴールにビキニ美女を置くと、水泳選手のタイムは縮まった

そこで学者はビキニ美女にブラを取らせた

するとタイムは更にぐっと縮まった

気をよくした学者はビキニ美女の下も取らせた

これでタイムはもっと縮まるはず...だったのに思いっきり落ちた

学者は水の抵抗を考慮に入れてなかったのだ

No.78

昨日じいちゃんがボケない為の本を買ってきた。

今日も買ってきた。

No.79

小学生のベンジャミンが学校から帰って来て、父親に言った。
「パパ、今日はクラス全体で僕だけしか答えられない質問があったんだよ!」
父親は満面の笑みを浮かべて、誇らし気にベンジャミンに聞いた。
「ベニー、お前だけが質問に答えられたんだって? ママ、ママ!」
父親は母親を呼んだ。
「今日はクラス中で誰も答えられなかった質問に、ベニーが答えたというんだよ」
「ベニー、それは偉かったわね。それで一体その質問は何だったの?」
母親が目を輝かせて聞いた。
「先生が、窓ガラスを壊したのは誰か、と聞いたんだよ」

No.80

金曜日。仕事が終わると僕は仲間と飲み歩き、お金を使いまくったあげく仲間の家に泊まり、2日間帰宅しなかった。
日曜の夜になってやっと家に帰ると、妻が仁王立ち。たっぷり2時間説教をしてから、妻は言った。
「ねえ。もし何日も私の姿が見えなかったら、あなたどう思うの?」
「そりゃ嬉しいさ!!」

そんなことを言ったため、月曜日は妻の姿が見えなかった。火曜日も水曜日も、やっぱり姿が見えなかった。
木曜日になってようやく、妻の姿が見えるようになった。

まぶたのはれがひきはじめたので。

No.81

長距離夜行列車にて。高校卒業記念に旅に出た3人の若者は、4人がけの席に座った。男ばかりの気安さで盛り上がっていると、
「あのう。ここ、あいてますか」
見上げれば、かわいい女の子が一人で立っている。喜んで座ってもらったのは言うまでもない。
今度は4人で楽しく盛り上がった。
若さをもてあましている男と女。夜がふけ、周りの席が静かになってくると、話は少しずつエッチな方へと移っていった。

「ねえ。一人100円ずつくれたら、ふとももの蚊に刺された所、見せてあげる」
女の子が笑いながらこんなことを言うと、3人は即座に100円を取り出した。女の子はスカートをめくり、ふとももをあらわに。
「うおー、すげぇ」と、うれしげな男3人。

「ねえ。一人1000円ずつくれたら、胸の谷間のほくろ、見せてあげる」
今度も3人はすぐに1000円を払った。女の子はシャツの胸元を大胆に開けてみせた。
「うおー、すげぇ」

「ねえ。一人10000円ずつくれたら、盲腸の手術した所、見せてあげる」
3人は、待ちきれないように10000円を払った。30000円を手にすると女の子は立ち上がり、窓の外を指差した。



「ほら見て。あの病院よ」

No.82
ある男、ブロードウェイで大ヒットした劇のチケットを一年待ってやっと手に入れた。
待望の日がやってきて劇場の席につくと、驚いたことに自分と小柄な老人との間にひとつ席が空いていた。男はたまらずに訊いた。
「どうして、こんな特等席が空いているんですか?」
座っていた男が答える。
「だいぶ前から妻と一緒にこの席を買っていたんです。ところが、妻が死んでしまって……」
「そうですか。それはお気の毒に。……でも、どなたか親戚の方が代わりに来られなかったのですか?」

「いや、今日は皆、妻の葬式に行っているんですよ」

No.83

真夜中、女医のマリーとその夫がベッドで寝ていると、枕もとの電話が鳴った。
それを受けたマリーはすぐに飛び起きると、服を着替えだした。
「いったいどうしたんだマリー?」
「誰か知らないけど、女の人が「すぐに来て! こないと死ぬ」って叫んでたのよ!」
夫はしばらく考えると、ゆっくりとこう言った。
「……オーケー、マリー。それはきっと君にかかってきた電話じゃないよ」

No.84

「パパ、僕今日2ドル儲けちゃった 。」
「ほう、どうやってだい ?」
「バスに乗らずに、その後ろを走ったのさ 。」
「ふぅん・・・次からはタクシーの後を走ったらどうだい?」

No.85

女「もうこんな仕事まっぴらよ、やんなっちゃうわ」
男「ヘイ、サリー。だったら辞めちゃうといいさ」
女「まあジム、じゃあ私に文なしになれって言うの?新しいジョブなんてそう簡単に見つかりっこないわ」
男「違うよハニー、おかえりなさい、行ってらっしゃい、って言ってくれるだけでいい。君ならすぐに採用だよ。勤務地は…」
女「AKIHABARAね」

No.86

大の野球好きのトニーが80歳で死んだ。葬儀の翌日、同じく野球好きの親友
デビッドの枕元にトニーが現れて言った。
「デビッド、良いニュースと悪いニュースがあるぜ」
「トニー!君なのか?」
デビッドは親友との再会を喜び、言葉を続けた。
「で、良いニュースって何だ?」
「聞いて驚くなよ。天国でも野球が盛んに行われているんだ。俺も1つのチームに
入ったんだぜ」
「そりゃすごい!で、悪いニュースは?」
「明後日の先発は君だ」

No.87

高速道路を北に向かって走っていた私は、トイレ行きたくなったので
サービスエリアに立ち寄りました。

手前の個室はふさがっていたので、その隣に入りました。便器に腰を
下ろそうとしたその時、隣から 「やあ、元気?」と声がしたのです。
男は皆そうですが、トイレで見知らぬ人と話をすることはありません。
どうしていいかわからなかったので、ためらいがちに「まあまあだよ」と
答えました。

すると隣人は「そうか……それで、今何してるの?」と言うのです。
妙だなと思いましたが、私はバカみたいにこう答えました。
「君と同じだよ。ウンコしようとしてるんだ!」
やがて隣の男は、声をひそめてこう言ったのです。
「おい、あとでかけ直すよ。隣の個室に、俺の話にいちいち答えるアホがいるんだ!」

No.88
「パパ、どうしてウチは一人っ子なの?」
「お前が早く寝ないからだよ」

No.89

アメリカの調査結果により、パンはとても危険な食べ物だということがわかった。
以下がその理由である。

1) 犯罪者の98%はパンを食べている
2) パンを日常的に食べて育った子供の約半数は、テストが平均点以下である。
3) 暴力的犯罪の90%は、パンを食べてから24時間以内に起きている。
4) パンは中毒症状を引き起こす。被験者に最初はパンと水を与え、後に水だけを与える実験をすると、
  2日もしないうちにパンを異常にほしがる。
5) 新生児にパンを与えると、のどをつまらせて苦しがる。
6) 18世紀、どの家も各自でパンを焼いていた頃、平均寿命は50歳だった。
7) パンを食べるアメリカ人のほとんどは、重大な科学的事実と無意味な統計の区別がつかない。

No.90

旅客機に乗客が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
1時間もした頃、機内アナウンスが流れた。
「こちらは機長です。本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします」
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に「ふざけるな!」と叫んだ。

やがて再び機内アナウンスがあった。
「じゃあ、飛びます」

No.91

俺は、ハイテクの搾乳機をヤフーオークションで落札した。
もう普通のオナニーでは満足できなくなってしまったからだ。
搾乳機が届き、俺は早速試してみることにした。
俺は自らのペニスを機械に 挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。
この機械は未だかつて無い快楽を与えてくれるということが判明した。
だが、 その快楽も果てると、今度はペニスを機械からはずすことができなくなってしまった。
説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。
機械の全ての ボタンを押してみたが、状況は全く変わらない。
とうとう、俺はオークションに 出品した持ち主にメールすることにした。
もちろん、事実を隠して。 「つい先日、あなたの出品した搾乳機を購入した者です。
大変素晴らしく動くのですが、牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか。
外せなくなって、うちの牛が非常に困っております。出来るだけ早く解決方法の連絡お待ちしております」
返事は早く俺はホッと胸をなでおろした。
早速メールを開いてみる とこう書かれていた。
「ご心配要りません。2リッターたまったら自動的に外れます」

No.92

マイケル 「ボブ、戦争が始まるらしいって」
ボブ 「ウォー!」

No.93

(福引きの会場で)
店員「大当たりー!2等賞、おめでとうございます!」
客「やった!賞品は何だい?」
店員「韓国への7泊8日の旅です!」
客「ちなみに1等賞だと?」
店員「韓国への3泊4日の旅です!」

No.94

この世には3種類の人間がいる。

数を数えられる人間と、数えられない人間だ。

No.95

ある金持ちの男が散歩をしていると道端で雑草を食べている小汚い男に出くわした。

「なぜ君は草なんか食べてるんだ?」
「貧しくて食料を買う金がないんです。」
「それは可哀想に。今からうちに来なさい。ご馳走するよ。」
「ありがとうございます。家で腹を空かしている妻と子も連れて行っていいですか?」
すると金持ちはこう答えたんだ。

「かまわんよ。うちは庭が広いから」

No.96

ある大学で教授が女生徒Aに、
「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。
その時の条件も言って下さい」と質問をした。

指名された女生徒Aは、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します。」
と答えた。しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。

次の女生徒Bは落ち着いて答えた。
「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」

「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」と教授は続ける。

「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
「2つ、あなたの心は汚れています」
「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」

No.97


ボーイ「ご注文は?」
客A「日替わりランチ二つ。…あっ、お前も同じで良かった?」
客B「別に構わないよ」
客A「じゃ、日替わり四つ」

No.98

 <女という生き物>
   うん。=いや。
   いや。=うん。
   たぶん。=だめ。
   私たちに必要よ。=私が欲しいの。
   あなたが決めて。=答えはもう分かってるでしょ?
   話し合いましょう。=文句があるのよ。
   それでいいわよ。=私は不服よ。
   この台所使いずらいわ。=新しい家が欲しいの。
   私のこと愛してる?=買いたいものがあるの。
   もうちょっとで準備できるんだけど。=言っとくけど,ずいぶん時間かかるわよ。
 <男という生き物>
   ハラ減った。=ハラ減った。
   眠い。=眠い。
   疲れた。=疲れた。
   うん。その髪型いいね。=前の方がよかったな。
   その試着した服良く似合うよ。=なんでもいいから早く選んで,家に帰ろうよ。
   映画でも見に行かない?=終わったらエッチしたい。
   晩ゴハンでもどう?=終わったらエッチしたい。
   退屈だね。=エッチする?
   愛してる。=エッチしよう。
   俺も愛してるよ。=よし。言ったよ。さあエッチしよう。

No.99

■パスワード

コンピュータコンサルタントを務める女性が、
きざな野郎のコンピュータ設定を手伝っていた。

彼女はすかした野郎に、ログインに使用する
パスワードは何にするかと訊いた。

この野郎は、彼女を困らせてやろうという魂胆で、
「penis」と入力しろと言った。

瞬きもせず無言のまま、彼女はこのパスワードを入力した。
彼女は、コンピュータの反応に笑い死にそうになった。

”パスワードは無効です。短すぎます。”

No.100

【製品の歴史】
(1)ドイツ人が研究して発明する。
(2)アメリカ人が商品化に成功する。
(3)イギリス人が投資して販売地域が拡大する。
(4)フランス人とイタリア人がデザインを先鋭化する。
(5)日本人が小型化と低価格化を実現する。
(6)中国人が劣化コピー商品を作って逮捕される。
(7)韓国人が「その製品を発明したのは韓国人ニダ!」と起源を捏造する。

BANNER_SJIS